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都城市の口蹄疫、半径1キロ圏すべて陰性(読売新聞)

 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、県は15日、感染が確認された都城市の農場から半径1キロ圏にある8農家11農場の牛と豚計97頭のウイルス検査と抗体(血液)検査は、すべて陰性だったと発表した。

 周辺に感染が広がっていないことが確認されたことになる。今後、新たな発生がなければ、終息確認調査を経て、7月初めに移動・搬出制限区域が解除される。

 今月9日に感染が確認された農家の牛236頭は全頭殺処分された。周辺農家の家畜については、国と県は県東部の感染地帯で実施した半径10キロ圏の全家畜へのワクチン接種は行わず、代わりに感染が広がっていないかどうかを確認するための検査をしていた。

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北軽井沢マラソン中止、口蹄疫で酪農家に配慮(読売新聞)

 口蹄疫(こうていえき)問題を受け、群馬県長野原町の北軽井沢観光協会は、7月11日に開催を予定していた「北軽井沢マラソン大会」の中止を決めた。

 県内外から既に3000人近い申し込みが寄せられており、同協会はメールやはがきで中止を伝えるとともに、参加費を返還する。

 北軽井沢は、浅間山麓に広がる観光リゾート地で、県内有数の酪農地帯でもある。大勢の参加者が集まることで、ウイルスが持ち込まれることを懸念する地元農家に配慮した。

 同大会は今年で26回目で、首都圏などからも多くの市民ランナーが参加する。同協会は「大会は新緑が美しい季節に開かれるだけに、中止は残念。でも、口蹄疫問題がこれだけ大きくなると、感染が怖くて開催できない」としている。

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